仙台 ひらく|障害者就労移行支援|旧manaby二日町事業所|精神・身体・知的 

宮城県仙台市青葉区の就労移行支援、就労・自立支援 ひらくはH30年3月まではmanaby二日町事業所でしたが事業名変更致しました。|お問い合わせは→TEL 022-725-7224  mail  info@sendaihiraku.co.jp

ブルーマンデー症候群を「食」でHAPPYに!月曜日が好きな曜日にあるその対策方法とは?

仙台市青葉区北四番丁駅から徒歩3分の障害の働くを支援する就労移行支援事業所、

 

「就労・自立支援 ひらく」(20名が通う仙台の人気の就労移行支援)

 

では、5月の月曜日に4回、7日、14日、21日、

 

28日、12時より「月曜日にささいな楽しみを提供する事」をテーマに

 

「パスタを3万食作った噂の元イタリアンシェフ」→事業所長が「就労移行支援で

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ふるまいPASTA」

 

ブルーマンディーをハッピーマンデーに変える企画(支援)を行います。

 

「就労・自立支援 ひらく」に通所すると月曜日が好きな曜日になるかも?

 

そもそもブルーマンデー症候群とは?

 日曜日のよるに「ちびまる子ちゃん」や「さざえさん」を見ていると、

 

明日からの仕事の事を考えると憂鬱になり、朝も気持ちが落ち込み、

 

やる気や行動力が減退しています現状、人々の総称です。

 

 就労移行支援のひらくの事業所でも「月曜日が嫌い」と言う方が多くいます。

 

なぜ?障害者の就労支援で「食」パスタを提供する事になったのか?

 あるメンバーさん(利用者さん)からの相談がきっかけでした。

 

「なんで月曜日はこんなに気持ちが落ち込むのか」

 

私は前職がサービス業だった為、日曜日仕事を休んだことがなかった為、

 

気にもしていませんでしたが、その後、支援員、メンバーさんに月曜日の調子を

 

調査すると、8割近くが「憂鬱だが頑張っている」との回答でした。

 

その後、ひらくの起業塾でメンバーさんと「ひらくの集客アップ」を課題に

 

ビジネス視点で話し合っていた時に、ひらくの強み(USP)は何か?

 

うぅ?ひらくの強みの一つに「所長」の強みは?

 

長らくイタリアンシェフだった「所長」のPASTAを提供すれば良いのではないか?

 

雰囲気的には「所長の作ったパスタが食べた~い♪」のようなノリでしたが、

 

確かに的を得ていると思い、実行する事になりました。

 

就労支援に通う方は一人暮らしも多く、「孤食」になりがちです。

 

精神面を整える事を目標に「同じ目的を持って集まった同志と旨いものを囲む」

 

楽しさを共有できれば、「ふるまいパスタ」の企画は成功です。

 

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まとめ

 

 「仙台 ひらく」ではパソコンスキルで障害のハンディを補い、「働く」を無理なく

できるように支援致します。

 

食から支援をする仙台唯一の就労移行支援、ひらくを見学した方大募集です。

 

お問合せはお気軽にどうぞ。

                   ↓

www.good-f.co

 

TEL 022-725-7224

事業所場所

〒980-0801

宮城県仙台市青葉区木町通2-1-18 ノースコアビル6F

「就労・自立支援 ひらく」

この文章を書いたのは「事業所長 塩崎俊洋」

 

www.syuurouikoushiensendai.xyz

 

 

 

 

 

 

 

事業名について・・・manaby二日町事業所からH30年4月に「就労・自立支援 ひらく」に変わりました。
過去記事文中に「manaby二日町事業所」とある場合がありますが、「ひらく」と同一事業所です。